| ゲストの気持ちを知り尽くしたふたりの共通意見は、「友人たちに自慢できるものにしたい」ということ |
| 「友人たちに自慢できるような式にしたい」と強く思っていたふたり。今まで多くの結婚式に出席。ゲストの立場から「あれはよかった」「こんな演出があればよかった」などいろいろなことを実感した新郎の想いもあってのこと。結婚式に対して固定観念がなく、柔軟な姿勢の新婦も同じ考えだった。 |
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| 大宮駅から徒歩10分というアクセスのよさに惹かれた。控室が個室だったことも大きなポイントに |
| 宮城県からのゲストが大勢いたので、大宮駅から徒歩10分というアクセスのよさに惹かれた。控室が個室で1日貸切だったことも、着付やメイクができて式終了後にあわてて退出しなくてもよく、「廊下に花嫁がふたり?」という状況にならないのがよかった。会場を詳しく説明してくれたスタッフの対応も気に入り決定。 |
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| 出雲大社のご神体が祀られている厳粛な神殿に感動。うっすらと桃色がかった白無垢にも大満足 |
| 挙式は出雲大社のご神体が祀られている、会場内の分社での神前式。「式場はリニューアルされていて新しくなっていたけれど、神殿そのものは昔のままで、厳粛な雰囲気が漂っていました。伝統に基づいた挙式ができ、よかったです」と新婦。裏地がピンクの白無垢はうっすらと桃色がかっていて、これにも新婦は大満足だった。 |
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