| 皆で楽しく過ごせるカジュアルWの雰囲気にぴったり。充実した宿泊施設とシンプルなプランが魅力だった |
| 皆と楽しく過ごせる、カジュアルな式を希望していたふたり。大人っぽい街の雰囲気にふさわしい上質なアットホームさがあふれるホテルは「イメージどおりだった」。新婦が大阪出身のため、遠方からのゲストの宿泊施設が整っていることも魅力。本当に必要なものだけがそろったパックプランも、ニーズに適っていたよう。 |
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| ピュアホワイトで統一感のあるチャペル。ふたりの幸せを願う意味が込められた光の演出も素敵! |
| ピュアホワイトが基調のインテリアで統一感のあるチャペル。長さ10mの大理石のバージンロードが神聖な雰囲気。高さ4mの天井は、レインボーの光の演出があり、「虹は幸せを運ぶという意味があって、自分たちの歩く方向に流れる光景が素敵だった」。式中には「指輪が入らなくて焦った」というハプニングもあったとか。 |
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| スタイルに応じて広さが調節できるバンケット『桜の間』クリスマスらしいコーディネイトを心がけた |
| ホテル内で一番広い『桜の間』は、仕切りで広さの調節をすることが可能。ふたりは会場を横長に使い、ゲストとの距離感を感じないようにテーブルを配置。クリスマスを意識して、テーブルコーディネイトは赤と緑。通常なら統一されるナプキンの色を2色使いにし、交互にセット。クリスマスらしい雰囲気が作られた。 |
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