| 何気なく立ち寄ったブライダルフェアがきっかけ。雰囲気・日程・特典・環境などすべての希望に合致し、決心 |
| 入籍の時期は決めていたものの、式を挙げる予定はなかったふたり。デートの途中に何気なく立寄ったブライダルフェアだったが、「挙式会場の雰囲気やスタッフの丁寧な対応が心に響きました」と新婦。日程、披露宴の規模、宿泊施設が充実していることなど、希望にすべて合致。新郎の家の近所でもあったため、心が決まった。 |
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| 憧れのチャペルでの挙式は、厳かな聖歌隊の歌に包まれて。リングガールは、かわいいふたりの姪っ子が担当 |
| 「式を挙げるなら、やっぱりウエディングドレスが着たかったんです」と新婦。憧れのチャペルは白の大理石を基調とし、すっきりした内装。リングを渡す役目は、新婦のかわいい姪っ子二人が担当し、聖歌隊の歌声で雰囲気もますますアップ。当日、新婦の友人が予定外の子供連れで参加するも、広い式場のため問題なくOK。 |
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| 友達と親族中心のアットホームなパーティを希望。少人数向けのリーズナブルなプランも利用でき、大満足! |
| 東京近郊の友人と親族だけを招いた少人数の披露宴。「アットホームな雰囲気にこだわり、堅苦しい演出は極力省略しました」とふたり。進行は歓談中心にし、シェフ自慢のおいしい料理を心ゆくまで堪能してもらった。「この会場には少人数のパーティに相応しいプランが用意されていたので、とても便利でした」と新婦。 |
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