| 遠方のゲストのため交通の便が良いことと宿泊施設が整っていることを重視。ワンフロアを貸切できる特別感も |
| 大阪府出身の新郎と岩手県出身の新婦。遠方からのゲストに配慮して両地域の中間地点にあり、交通アクセスが良い会場を希望した。また、宿泊施設が整っていることや割引などの特典も重視。さらに、ゆったりと寛げる会場のサイズや、「1日当たりの挙式数が少なく、空間を贅沢に使えることもポイントに加えました」とふたり。 |
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| 真摯なスタッフが細やかにサポート。特に、地上100mから見下ろす見事なパノラマはふたりのお気に入りに |
| ブライダルフェアではすべてのカップルにひとりずつスタッフが付き添い、質問にもその場で対処。資料請求に対する返答も早く、「真摯な姿勢が好印象でした」と新婦。地上25階の披露宴会場からは隅田川や東京タワーなど東京らしい景色を一望。同フロアのレストランを貸切り、ウエルカムドリンクを振舞えることも決め手に。 |
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| 黒引き振袖に身を包んだ新婦。背筋が伸びるような心地良い緊張を感じつつ、式ではちょっとしたハプニングも |
| 新郎の希望から挙式は神前式で。黒引き振袖をまとった新婦は、「義母のアドバイスを受けながら、華やかな印象のある明るい色使いの絵柄を選びました」とか。式は一貫して厳かな空気に包まれたものの指輪交換の最中、新郎のお腹が「グー」と鳴ってしまうハプニングも。今でもふたりで思い出し笑いをすることもあるのだとか。 |
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