| 貸切ハウスウエディングの夢が叶えられる。自分のサイズで選べる新しいドレスにも心をグッとつかまれた |
| 南フランスの貴族、ゴナー家の邸宅がモチーフで、リゾート感が漂う結婚式の街並。2つの邸宅とチャペルからなるこの会場は、貸切できるハウスウエディングを望んでいたふたりのイメージにピッタリ。直営のドレスショップも完備され、ドレスがサイズピッタリで誰も袖を通していない新しいものであることも魅力だった。 |
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| 聖歌隊の生歌に導かれての入退場に感動。ゲスト全員の風船が大空に舞い上がるシーンをみんなで見上げた |
| 『グランダムール教会』での挙式は、5人の聖歌隊による生の歌声が気分を盛り上げてくれた。「特に入退場した時は感動的でしたね」と花婿。挙式後は外に出てバルーンリリース。ゲスト全員の風船が大空に舞い上がるシーンにはみんなが注目。ふたりで鳴らした幸せのカリヨンの鐘も、印象深い思い出になった。 |
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| 会話が弾む少人数のテーブルは好評。会場のすぐ横のキッチンからは、料理がスムーズにサーブされた |
| 会場はバラの花がテーマの、レストランスタイルの邸宅『リストランテ セシル ローザ』。ひとつのテーブルに4〜6名と少人数なので会場に一体感が生まれて会話も弾みゲストからも大好評。料理は和洋折衷にし、箸でも食べられるよう配慮。会場のすぐ横にキッチンがあるので、料理がタイミングよくスムーズにサーブされた。 |
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