| 遠方に住む親族や友人を思い、駅から1分という会場に。チャペルから広がる大階段も魅力 |
| 祖母が車椅子だったこと、県外から来る友人のことを思い、アクセスを重視。駅から徒歩1分の立地が魅力だった。また、チャペルから庭へ伸びる、高く広く大きな階段に一目惚れ。チャペルの上に広がる青空、足下に広がる大階段から続くガーデン。この瞬間、新郎の心にイメージが湧き上がり、この会場にしようと決めたそう。 |
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| ゲストに祝福されながら大階段でフラワーシャワー。庭へおりての記念撮影。動きのある演出に楽しみも倍増 |
| 披露宴に出席してもらうゲスト全員に参列してもらった教会式。挙式後、大階段を降りる時ゲストの人たちにフラワーシャワーをしてもらい、何度も記念撮影。庭へおりてからもみんなで写真をたくさん撮りあった。幸せの鐘を鳴らし、ブーケトス。「ゲストとの距離も近く感じられて。みんなも楽しんでくれたようです」。 |
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| 最初が肝心。新婦弟の乾杯で場は一気に和やかに。両親のサプライズ演出もあって、笑顔いっぱいの内容に |
| オレンジ色が基調の『リーズ』。壁の3分の1がガラス張りで明るく、庭へ出入りでき、ふたりの希望だったカジュアルで楽しい披露宴が実現。乾杯の挨拶は新婦の弟に。場が和み大成功だった。デザートビュッフェでは両親がコックコートとエプロンに着替え、庭で迎えてくれた。サプライズにはさすがの新婦もびっくり! |
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