| 楽しい雰囲気でゲストをもてなししたいと、ショー的な要素を意識した披露宴。手作りのブライダル新聞も好評 |
| 挙式は厳粛に、披露宴は楽しく和やかにと、メリハリのある式を希望していたふたり。披露宴はショー的な要素を意識しゲストをおもてなしした。なかでも新婦が作ったブライダル新聞は友人のお祝いコメントや新郎作の4コマ漫画、スタッフ紹介など情報満載の力作。「ゲストも真剣に読んでくれ、達成感がありました」。 |
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| 外国人シンガーの歌とパフォーマンスに会場もヒートアップ。新郎からの突然のキスも思い出に残る演出に |
| 雪が舞い落ちる中、外国人シンガーの歌声に包まれての再入場。その歌に会場は盛り上がり、ゲストも踊りだすほどの楽しい雰囲気を味わうことができた。「そのシンガーが、新郎の耳元で『キスを』と英語で促し、彼がキスしてくれました。天使のささやきだったのかも(笑)。楽しかったし、すごく嬉しかったです」と新婦。 |
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| まずは情報誌やインターネット、会場スタッフから…と徐々に知識をつけ、式のイメージを具体的に組み立てて |
| 「最初はゼクシィをまず買ってみようと、ドキドキしながら本屋のカウンターに向かいました(笑)」と新婦。その後、会場の担当者やインターネットから知識を深め、式のイメージを固めていった。「式の直前、心身ともに疲れたときは、先に結婚した人に愚痴を言いましょう。みんな一緒だと言ってくれ、安心できますよ」。 |
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