| ダイビングが趣味のふたりは、海を思わせるブルーで会場を統一。ドレスやケーキで爽やかな雰囲気を演出 |
| 明るい日差しが降り注ぐコンサヴァトリーでの披露宴。ダイビングが好きなふたりは、海を思わせるブルーで会場をコーディネート。新婦はブルーのカラードレスを身にまとい、ウエディングケーキは淡いブルーのクリームで飾った。ラストはガーデンでデザートブッフェとブーケプルズ。ゲストを近くに感じられるひとときに。 |
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| 冒頭のスピーチは自ら行い、場を和ませたふたり。お色直し後はアロハで登場し、ビアサーブのおもてなしを |
| 冒頭のスピーチはふたりで行ったため、スタートから会場はリラックスした雰囲気に。ゲストのスピーチも突如インタビューする形式をとった。「しんみりではなく、楽しい雰囲気にしたくて」と新婦。お色直し後の再入場ではBGMを沖縄の軽快な音楽にし、アロハシャツ姿の新郎がビアサーブ。傍らで新婦はおつまみを配った。 |
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| 式当日のスケジュールは余裕をもって組み立てよう。本当に行いたいことから、優先順位をつけるのがGood |
| 願いどおりの式が叶い、大満足の新婦。しかし、ひとつ後悔している点が。「少し欲張りすぎたかな、と感じました。写真に残したいスポットがあったため、お色直し前に撮影を行いましたが、あわただしくなってしまって」と新婦。その経験から、「本当に行いたいことから優先順位をつけて」とのアドバイスをくれた。 |
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