| 新婦の好きなバラでトータルコーディネート。招待状からドレス、料理に至るまでまさにバラづくしの披露宴 |
| バラが大好きという新婦。招待状にはバラの香水をつけて贈った。そんな新婦のドレスは勿論、バラをテーマにしたもの。「バラの刺繍がたくさん入ったドレスにしました」と新婦もうっとり。また、バラを使用したケーキの登場にゲストもご満悦。バラをイメージしているこの会場は、まさにふたりの披露宴には打って付けだった。 |
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| ゲストに喜んでもらえることは、ふたりにとって大きな喜び。プレゼントにも、たっぷりと趣向を凝らして |
| 各々の両親にケーキをプレゼントし、その場でファーストバイトを実施。ふたりの両親は、照れつつも感動。また、ゲストへのプレゼントにもこだわった。靴を綺麗に磨くのが好きな新郎が、その想いを込めて、男性ゲストには靴磨きセットを。女性には新婦から「これからも仲良くして下さい」の想いを込め、高級レターセットを。 |
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| ゲストには無駄な緊張を与えないように。みんなが、リラックスして楽しめる雰囲気創りを心がけたいもの |
| 「披露宴は『ゆったりと時間を使う』のがおすすめです。皆で楽しくおしゃべり出来るよう、出し物は控え目がいいと思います」と新婦。スピーチや余興を頼んで、ゲストを緊張させてしまわない配慮でもある。ただし「メリハリは大事なので、要所要所にサプライズやブーケプルズをいれるといいかも」と、新婦からのアドバイス。 |
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