| オリジナルのピザ作りがふたり初めての共同作業。ゲストに見守られながら愛情たっぷりに焼き上げた |
| オリジナルピザの演出ができることを知ったふたりは迷わず実施。オープンキッチンの石窯で初めての共同作業を成功させた。「上手くできるか不安でいっぱいでした。数に限りがあったので、招待状の返信が早かったゲスト数名に食べてもらいました」と新婦。残りのゲストにはシェフが作ったピザを振る舞ったとか。 |
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| やさしい担当者の人柄にふたりも安心感いっぱい。秋田・東京間の距離も感じさせない細やかな心遣いにも感謝 |
| 初対面から新婦が「この人が担当で良かった」と思ったスタッフは、おだやかで気遣いも十分。新婦手作りのペーパーアイテムには「イルブッテロの柔らかい雰囲気に合ってますね」とコメントしてくれたそう。当時、秋田在住だった新婦と密に連絡を取り合い、距離を感じさせないサービスでふたりの挙式を成功へ導いてくれた。 |
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| 大変な結婚式準備も、気の持ちようでハッピーに。新郎にも協力を仰ぐのが、楽しく準備を進める秘訣かも |
| 式準備中は始終ハッピーモードだったという新婦。嫌々やれば何事も辛いので、楽しむのがベスト、と教えてくれた。また、ふたりで準備を進めることも大切。新郎が積極的でないカップルはそれとなく協力を促してみたほうがいいとも。「私は新郎も協力してくれたし、楽しんで準備していたら、仕事まではかどりました」と新婦。 |
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