| ドレス姿だけの披露でも大丈夫。衣裳替えをしないカップルなら、ウエルカムボードにもひと工夫を |
| 当日は洋装オンリーだったので、和装で前撮りをしたふたり。「和装はしなくてもいいかなと思ったけど、写真に残せて良かったです」。この前撮り写真を等身大に引き伸してウエルカムボードに。迫力のあるボードになったうえ、和装の雰囲気を伝えることも出来た。衣裳替えの時間がない人はお手本にしたいグッドアイデア。 |
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| 座る暇がないくらい出し物があっても、段取り上手なスタッフのおかげですべてこなすことができた |
| 新郎の友人であるミュージシャンが登場し、オリジナルの曲を演奏してくれたり、新婦の友人が弾くピアノの伴奏に合わせて入場したり、はたまた通販番組のパロディで新郎が紹介されたりと余興満載の披露宴に。「忙しい新郎新婦」だったけれど、参加者には「飽きがこなくて楽しかった」と言ってもらえた。 |
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| 撮影時間を設けると話もしやすい。余興が多くてもにぎやかになれば想い出に変わって、万事オッケー! |
| 準備は早め早めに進め、やりたいことがあるなら人任せよりも自分たちでしたほうがいいみたい。「私たちの場合、家族との写真が少なかったんです。撮影時間も設けた方がいいですね」と新婦。ふたりの場合、余興がいっぱいでも結果的にホームパーティのにぎやかさが出て、ゲストも満足して帰ってもらえる式になった。 |
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