| 少人数制を希望するふたり。木の温もり感溢れるログハウスとリゾートを思わせるチャペルがぴったり |
| 披露宴会場にもなるログハウスを見たときに「披露宴会場という雰囲気ではなかったので逆にそこが気に入りました」と、木ならではの温もりを感じた点が決めてになったそう。リゾートを思わせるチャペルもこぢんまりしていて、新婦が妊娠中ということもあり、バージンロードがあまり長すぎず歩きやすい点も気に入った。 |
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| 挙式のみ参加のゲストのために、披露宴→挙式→二次会という順序に。全員そのままの流れで二次会へ |
| 挙式を披露宴の前に行うと、挙式だけの参加のゲストが「二次会までの時間を持て余してしまう」と新婦の提案で、披露宴→挙式→二次会という流れに。また、新婦が妊娠中のため、当初希望していたマーメイドラインのドレスを断念。しかし、お腹が大きくなる前に前撮りでマーメイドラインのドレス姿をばっちりおさめたそう。 |
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| ゲスト全員とふれあいながら和やかに進行。ゲスト同士も話しやすかったと好評。少人数制にして良かった! |
| 「自分たちが自由に歩き回れたので、いろんなゲストと話すことができました」と、40名弱という少人数ならではの一体感が味わえた。親族も「それぞれの席が近いので、みんなと話せて楽しかった」と喜んでくれたそう。一軒家のログハウスを貸し切って披露宴が行えるので、アットホームな雰囲気で和やかに進行できる。 |
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