| アクセス至便な駅前の立地、正統派ホテルの安心感ある対応、明るい会場の雰囲気、圧倒的な総合力で決定した |
| 遠方ゲストが多いため、アクセスのよさは必須条件。金山総合駅からすぐの好立地と宿泊施設の完備、そして見学時のスタッフの丁寧な対応に心惹かれたそう。また、天井が高く開放感溢れる披露宴会場の雰囲気や、年配ゲストに優しい、チャペルの柔らかい椅子も決め手に。総合的に納得できる、ふたりに最適の会場だった。 |
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| チェロの生演奏と幻想的なライトに包まれて厳かなチャペル式。ベールダウンの儀式では、家族の絆を実感した |
| 去年夏にリニューアルしたばかりのチャペルは、光を効果的に使った幻想的な空間。大理石のバージンロードに映り込むふたりのシルエットが、印象的な雰囲気を演出した。また、パイプオルガンとチェロの生演奏に包まれ父と入場した新婦。母がベールを下ろして送り出すベールダウンの儀式では家族の絆を感じ、胸がいっぱいに。 |
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| 婚姻届にサインする立会人は抽選で決定!「ゲスト皆が楽しめる結婚式」が、ふたりのおもてなしスタイル |
| 生ケーキはカラードレスに合わせて赤いリボンと苺で飾り付け、上質感とかわいらしさをミックスした。また、婚姻届に記入する立会人を抽選。「ゲストに楽しんでもらうことが、感謝の気持ちの伝え方」と話す新婦がクジを引き、自身の弟の名前を引き当てた。「お兄さんができて嬉しい」という祝福の言葉に、ふたりはニッコリ。 |
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