| 「今までにない結婚式だった」と言ってもらえた披露宴。大正ロマン風バンケットに似合った新婦流演出も好評 |
| 大正建築の会場で行われた披露宴。振舞ったフランス料理や窓から見える山々の景色、庭園や建物全体の雰囲気など、「今までにない結婚式だった」とゲストから好評。披露宴中、感謝の手紙は泣いてしまうという新婦母からの要望で、それに替わる琴の演奏で感謝を表した新婦。優美な音色が和モダンな会場に合い、大成功。 |
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| 友人には思い出を振り返ってもらう音楽や映像で感謝。親族へもサプライズを用意し、ゲストが主人公の演出に |
| 参加するゲストに合わせて映像写真やBGMを選択したふたり。乾杯の音頭はふたりをよく知る親友にお願いし、「今まで自分たちを応援してくれたゲストを主人公にしました」と新郎。また、新婦祖父の誕生日が近かったためサプライズケーキを用意し、友人だけではなく親族にもスポット。ゲスト中心の心温まる演出となった。 |
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| ふたりの想いが詰まった演出を行えば、テーマ性のあるパーティに。信頼出来るスタッフの存在も不可欠! |
| 結婚式を終えてみて、「目指していたゲスト中心の結婚式が出来ました」と新郎。ひとつこだわりを持てば、演出も考えやすく、想いが伝わるテーマ性も出て来るそう。そのためには、それをサポートしてくれるスタッフの存在が重要だったとも。自分の事のように親身になってくれるスタッフかどうか、会場検討時の印象を大切に。 |
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