| 祝辞の代わりに司会者がテーブルを回ってインタビュー!新郎の所属するアフリカ系バンドの生演奏も圧巻 |
| 堅苦しい雰囲気の祝辞は避けたかったというふたり。そこで、司会者が各卓を回り、友人たちにランダムインタビュー。突然マイクを向けられ、驚きながらも語ってくれた優しい祝福の言葉に感動!また、新郎の所属するアフリカ系民族音楽バンドが迫力の生演奏披露。ゲストたちも自然と手拍子を始め、会場は一体感に包まれた。 |
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| 一丸となってウエディングを支えたスタッフ。退場したふたりを揃って見送る心遣いにも、思わず感動 |
| 担当スタッフの「チームで動いているので」という言葉が印象的だったという新婦。常に一丸となって素敵なウエディングを創ろうとする意気込みを感じられ、困ったことは何でも相談していたそう。「披露宴会場を退場したとき、外でスタッフの皆さんが揃って見送ってくださり、感謝と嬉しさで思わず涙が出そうになりました」。 |
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| 時間は足りなくなっても余ることはない!手作りDVDなど、こだわりの演出アイテムは早めの準備がおすすめ |
| 1年前に会場を決めたふたり。「まだまだ余裕!」とついのんびりしてしまい、直前に後悔したとか。「出席者などが決まらないと進められない作業もありますが、動けるものからどんどん始めてください」。特に制作に時間のかかる手作りDVDがそのひとつだそう。「時間は足りなくなっても余ることはないので有効に使って」。 |
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