| ふたりが求めていたイメージと一致。一面の夜景を臨む、シックで洗練された大人っぽい空間 |
| 「とにかくシックで大人っぽい会場を探していました」と新婦。真紅のダークトーンで統一された会場は、カーテンを開くと一面に夜景が広がり、雰囲気が一転。そんなラグジュアリーで洗練された空間に魅力を感じた。会場のコーディネートにこだわりたかったため、著名な花屋が装花を手掛けることもポイントになった。 |
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| 厳かな雰囲気の中、スポットライト演出で浮かび上がった装花。その光景に鳥肌が立つほど感動 |
| アカペラのBGMとキャンドルの炎で、厳かな雰囲気を醸し出した挙式。ブーケに合わせて花と葉っぱ、木の実を一本ずつ組み合わせて作ったアートのような髪飾りなどで、こだわりのドレスアップ。自分の選んだ装花がスポットライトのライティングに浮かび上がった瞬間、新婦には鳥肌が立つほどの感動が込み上げたそう。 |
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| 味はもちろん、洗練された見た目もふたりのコンセプトにマッチ。選び抜いた温かい料理をゲストに提供 |
| 料理は、前菜からデザートまで各4、5種類の中からふたりが試食して選んだもの。味はもちろん、見た目も洗練されており「シックで大人っぽい」コンセプトにもマッチ。厨房が会場のすぐ隣にあるため、温かいままゲストに提供できた。ふたりの希望により、コンポートしたフルーツをのせケーキにも落ち着きを演出。 |
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