| 新郎が自ら作成した生い立ちをまとめたDVDは、その完成度の高い仕上がりでゲストを大いに盛り上がらせた |
| パソコンが得意な新郎が作成したDVDをお色直し中に上映。ふたりの思い出の曲をBGMに、お互いの幼い頃からの写真を組み込んだ。その完成度は、会場の外までゲストの歓声や拍手が聞こえてきたほどの盛り上がりぶりだったとか。「1日を通じて、一番感動的でありがたかったのはゲストからの祝福の声でした」。 |
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| ふたりの持つイメージを、具体的な形へ導いて実現してくれたスタッフ。「今も感謝でいっぱいです」 |
| 海老アレルギーのゲストのため、ひとり分だけ鯛を使ったメニューに変更するなど配慮。仕事で打ち合わせに遅刻した時や、営業時間外でもスタッフは熱心に対応してくれた。「初めてのことでなんとなくのイメージでしか伝えられませんでしたが、具体的な形に導いてくれたスタッフに感謝でいっぱいです」と新郎。 |
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| 仏滅の日の挙式は、予約が取りやすくプライベート感も満喫できる。気にならないカップルにはおすすめ |
| ふたりの挙式日は仏滅ということもあり、当日は1組だけだったのでよりプライベート感が満喫できた。ゲストも気にならないと言ってくれたそう。「要は本人たちの気持ちの問題ですね」。このホテルで挙式すると、特典としてホテル内にあるスパのエステがふたりにプレゼントされる。新郎は初のエステ体験にワクワクしたとか。 |
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