| 「自分たちだけでなく、来てくれた人にもスポットライトを当てたい」。ゲストによる演出で、その想いが結実 |
| 披露宴の入場は友人のフルート演奏で。皆の前で婚姻届にサインしたときは、仲のよい友人たちに承認をお願いした。また、新郎の大学時代の同期生には、応援部のステージを依頼。広々とした空間で披露してもらったダイナミックな演出は、会場を沸かせたそう。「ゲストにも結婚式で活躍してほしい」というふたりの想いが形に。 |
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| 緊張をほぐしてくれた当日スタッフや、ふたりの希望を料理に取り入れてくれた行き届いた配慮に、心より感謝 |
| くつろぎの貸切空間では、サービス面でもリラックスさせてもらえたそう。「アテンダーやヘアメイクさんが和ませてくれ、当日ベストな状態で式に臨めました」とふたり。料理もアレルギー対応をしてくれたり、余興出演者へはサーブのタイミングをずらしてくれたりした。「希望をすべて実現してくれたスタッフに感謝です!」。 |
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| ゲスト一人ひとりの立場に立って式を創ろう。皆の喜ぶ顔を見られ、きっと大満足の結婚式になるはず! |
| 「日ごろお世話になっているゲストに、感謝の気持ちを伝える」という点に一番こだわったふたり。「私たちは料理や引出物、交通費の負担などを考えていきました」。当日はゲスト全員にメッセージカードも贈ったそう。「会場全員がアットホームな雰囲気で楽しめました。皆さんに喜んでいただけると、充実感も増しますよ」。 |
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