| パティシエの友人たちに、ウエディングケーキのデコレーションを依頼。子供たちも加わり和やかなひとときに |
| 新郎新婦とも菓子職人で、パティシエの友人も多数。そこで、生クリームだけを塗ったウエディングケーキを数個用意して、プロの友人たちにデコレーションしてもらうという演出を取り入れた。「子供たちにも参加してもらい、場が賑わいました」。再入場のときには、新郎がコック姿に扮してグリルフランベをするシーンも。 |
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| 準備から当日まで、明るい笑顔で新郎新婦をサポート。当日、新婦へのバラの花のサプライズにふたりも感動! |
| 「親身で気さくで、当日も緊張が解けるように笑わせてくれるなど、常に温かい心配りをしていただきました」と嬉しそうなふたり。なかでも感動したのは、お色直しの間にスタッフがゲストにバラの花を1本ずつ配り、再入場したふたりにその花を贈ってくれたこと。「思いがけない演出にびっくりしましたが、嬉しかったです」。 |
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| プランナーとの相性が、理想の結婚式を実現するカギ。新郎は忙しくても、新婦の話を聞くなどなるべく協力を |
| 「スタッフとの相性は重要。特に、信頼し、仲よくなれるプランナーさんと出会えるかどうかで、希望どおりになるかが左右されます」と新婦。また、どうしても新婦に負担がかかりがちな準備段階では、「新郎が新婦の話を聞いてあげるだけでも気持ちは違ってきます。できるだけ協力して、ふたりの結婚式を創ってください」。 |
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