| 会場は自由度が高く、スタッフも協力的。和と洋のテイストを上手くミックスさせてふたりらしさを演出した |
| 和洋の融合を心がけた会場づくり。装花はダリアを中心にアレンジし、料理はフランス料理を用意。一方、クロスは茶、ナプキンは緑を揃えるなど、和の雰囲気を色調で表現した。また、プチギフトには手ぬぐいを贈るなど一風変わったチョイスも。「ゲストから『ふたりらしいね』と一番嬉しい褒め言葉をいただきました」と新婦。 |
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| 斬新なアイディアを活かした演出。新婦両親も行うケーキ入刀は、ダブル結婚記念日を祝う幸せの瞬間に |
| 和装のふたりはプランナーからのアイディアを活かし、ケーキ入刀ならぬ「ちらし寿司入刀」を試みた。今日が結婚記念日である新婦両親はウエディングケーキに、というサプライズ。「本人たちはすっかり忘れていたようで。感謝と尊敬の気持ちを伝えられて良かったです」と新婦もご満悦。ちらし寿司はゲストに振舞われたとか。 |
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| 型にとらわれずに自分たちらしさを表現。プランナーとのコミュニケーションが結婚式を成功させる最大の鍵に |
| 経験豊富なプランナーは提案力があり、フレキシブルな対応をしてもらえるとか。「プランナーとの相性は大切です。結婚式の準備には意思の疎通が欠かせず、信頼関係が築ければ必ず成功しますから」と新婦。後悔のないよう「無理かな?」と思うこともどんどんぶつけていったという。また、会場の自由度も重要なポイントとも。 |
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