| 「明日に架ける橋」などゴスペルの名曲が、会場内に鳴り響く。総勢約30名の美しい歌声に圧巻! |
| 自分たちの家にゲストを招いた、という雰囲気を出したかったので、新郎による「ウエルカムスピーチ」からスタート。ゴスペルを通じて出会った縁にちなみ、各テーブルにはゴスペルの曲名をつけた。当日の余興には、招待客以外のゴスペル仲間が総勢約30名も祝福に駆けつけ、圧倒的な迫力の歌声が会場内に響き渡った。 |
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| 真っ白なキャンパスのような生ケーキに、ゲストが思い思いにデコレーションを!新郎新婦の似顔絵は大好評 |
| ウエディングケーキは、真っ白な長方形の生ケーキ。白い生クリームのキャンパスに、ゲストがフルーツやチョコペンで思い思いに装飾をした。ふたりの似顔絵を描いてくれたゲストも。「あまりに似ているので、ケーキ入刀の際、ナイフを入れるのがしのびなかったほど。みんなで取り分けて美味しくいただきました」と新婦。 |
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| 手作りアイテムを用意することで、やわらかい雰囲気を演出することができるはず。両親の協力も思い出に |
| ウエルカムボードをはじめ、ペーパーアイテム類は新婦の手作り、ウエルカムベアとリングピローは新婦母の手作りと、出来るだけお手製アイテムでのおもてなしを心がけた。「手作りのものを取り入れると、会場の雰囲気がやわらかくなるような気がして。母に協力してもらったことも、いい記念になったと思います」と新婦。 |
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