| 各卓に用意したバルーンを割ると、中からハートのバルーンが!会場いっぱいに、愛らしい風船が舞って |
| 会場内は祝いの席にぴったりな赤と白を基調に装飾。演出には、大きなバルーンの中から、小さなハート型のバルーンが飛び出す「バルーンスパーク」(風船割り)を行った。お色直しの入場前に各卓に風船を用意、フワフワと浮かぶ様に女性ゲストからは「可愛い!」と歓声が。特設ステージでの新郎によるダンスの余興も好評。 |
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| 思いやりにあふれた温かみのある対応は、心強い味方に。介添えスタッフのやさしい励ましに支えられて |
| 式の途中で、汗が出て化粧が崩れているのではないか、と心配になり「汗かいていませんか?」と何度も介添えのスタッフに訊ねてしまったという新婦。その都度、「大丈夫ですよ、すごくキレイですから、笑顔でいてくださいね」と声をかけられ心強かったそう。プロフェッショナルでなおかつ思いやりのある対応が頼もしかった。 |
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| 笑顔のつもりでも、緊張した面持ちは隠せないもの。高砂の席では、心の底から笑顔が出るようリラックスして |
| 自分ではなるべくリラックスを意識し、式に臨んだという新婦。それでも後日写真を見ると、高砂の席での表情の硬さに我ながらびっくり。その経験から「当日はスタッフにすべて「おまかせ」にするくらいの気持ちで、リラックスを心がけて。高砂の席では自然な笑顔でいられるよう、肩の力を抜いてくださいね」とアドバイス。 |
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