| 泣かせるところも笑わせるところも思いきり!メリハリのある結婚式で、ゲストの印象にくっきり残そう |
| ゲストに楽しんでもらおうと「爆発系」の演出をしたかった。そう考え、スパークバルーンや巨大クラッカーで会場をアッと驚かせた。「母への手紙やウェイトベアの贈呈など、感動するところはきっちりしめ、メリハリを意識しました」と新婦。締めくくりはゲストも登場するエンドロール。盛り上がりのうちにお開きになった。 |
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| この会場とこのスタッフに決めて良かった!飾らないスタッフとの縁は、式を終えても大事にしたい |
| 「今でも時折訪ねるほどスタッフの方とは仲良しなんです」と新婦。打ち合わせでは、なんでも相談できる親しみやすさが嬉しかった。「当日もいろいろと声をかけて下さったんです。そういう心遣いが緊張をほぐしてくれました」。披露宴では内緒で新郎へバースデーケーキも用意してくれた。「これにはふたりで感動でした!」。 |
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| ゲストの喜ぶ顔を想像しながらグッズを手作り。「こころ」をいっぱい込めて、温かいおもてなしをしよう |
| ウエルカムグッズ、リングピロー、プチギフトなど持参品が多かったふたり。長い時間をかけ、それらを手作りで用意した。「予算のために手作りするというよりも、むしろ自分の手で作ったものでゲストをおもてなししたいと思う心が大事ですね」と新婦。人情たっぷり、愛情たっぷりな結婚式は必ずゲストの心にも響くだろう。 |
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