| 光の演出に合わせて会場をコーディネート。幻想的に輝く幸せを、お土産に |
| シャンパンタワーは、キャンドルにはない幻想的な光を放つ蛍光キューブで。綺麗な青白い光に合わせ、会場は白く、テーブルは青にコーディネートした。「他とは違う演出をしたい」という新郎の希望により取り入れたこのユニークな演出に、ゲストも思わず興味津々。「ゲストへのお土産にもしました」と、かなりのお気に入り。 |
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| 漠然としたイメージと無理なリクエストの数々。でも「何とかします」のスタッフの一言が嬉しかった |
| 準備段階では、とにかく漠然としたイメージしかなかったふたりを、スタッフがうまくリード。「こういうことがしたいと言うだけで、形にしてくれました。それに無理を言っても、いつも『何とかします』と言ってくれたのが嬉しかった」。当日、ゲストが1名増えたにも関わらず、対応がスムーズだったことにも感謝。 |
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| まずは担当者と仲良くなること。そして意見や提案は拒絶しないで、じっくり聞いてみて |
| 「決められたパックプランもいいけれど、ここでは細部にわたる話や意見を聞いてくれたのがよかった」。打ち合わせを重ねた担当者との関係も、「意見や提案はまず一度聞くこと。聞けるようになるには、担当者と仲良くなることですね」。この他、自分たちらしい式にするには、時間的な余裕も重要な要素だ。 |
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