| 得意の手作りで、会場に思い出の写真をコーディネート。会話のきっかけにもなり演出効果もアップする |
| 会場にはふたりの小さい頃からの写真と、現在の家族の写真を飾った。これはふたりがずっとやりたかった演出。元幼稚園教諭の新婦が得意の手作りでコーディネート、「楽しんで準備できた」。写真を眺めながら、思い出を語り合ったり、ゲスト同士の会話のきっかけにもなって、フリースペースを活かした演出効果になった。 |
|
 |
| 無駄がない打ち合わせ、まるで自分のことのように親身に、そして積極的に取り組んでくれたことが印象的 |
| 「打ち合わせが数回で済んで、面倒もなく進められた事がありがたい」とふたり。スタッフがいろいろアイデアを提供してくれなかったら、こんなにスムーズには決まらなかったと、準備期間を振り返る。「自分のことのように積極的に対応してくれたスタッフの力が大きい。おかげで理想以上の結婚式になった」と感謝のコメント。 |
|
 |
| 子供が一緒の結婚式はタイミングや状況も考えて。やりたいことを明確にして、準備を無駄なく進めよう |
| 産後の挙式を考えている花嫁へ新婦からのアドバイス。「子供が産まれてから、どのくらいのタイミングで結婚式を挙げるかを考えて。授乳期は授乳のタイミングと、式のタイムスケジュールとの調整が必要になるし、人見知りする時期だとゲストが大勢いる中は大変かもしれない。家族やスタッフとしっかり相談して決めよう」。 |
|