| ゲストが積極的に参加する、ワイワイ楽しい披露宴。締めは、白い壁にエンドロールをダイナミックに上映 |
| お色直し中、ゲストに室内のキャンドルに点火してもらったり、結婚新聞を読んでもらったりしたふたり。「結婚式に参加している実感を持って頂けるようにしました」。締めは会場の白い壁に、ゲスト全員の名前が入ったエンドロールを上映した。「スペースが広いので、映像が大きく映し出されて、よりダイナミックでした!」。 |
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| 思い出の詰まったウエルカムボードのプレゼントに感激!ゲストに配慮した、絶妙なアドバイスにも感謝しきり |
| ふたりは『なんばパークス』の9階に位置するガーデンで前撮りを行った。その際に撮影した写真などを集め、スタッフがウエルカムボードを制作してくれたとか。その気遣いにふたりは感激!主賓の挨拶を乾杯後に行うようにも提案してくれ、「お酒の後なので、『リラックスして話せた』と主賓の方も喜んでいました」とふたり。 |
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| 多くのゲストを招待しても、アットホームな結婚式はできる。大切なのはイメージを実現しようとする気持ち! |
| ふたりは100名以上のゲストを招待。そのため、希望どおりにアットホームな結婚式にできるかちょっぴり心配していたそう。「私たちについてゲストにインタビューするなど、会場を巻き込むことで問題を解決しました」とふたり。「『こんな結婚式にしたい』という想いを最後まで大事にすることが大切だと思います」。 |
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