| カーブを描く大理石の大階段から登場するドラマチックなウエディングシーンは、外国映画のワンシーンのよう |
| 英国の貴賓室をイメージしてつくられた『ボンヌ・シャンス』は、重厚感のあるラグジュアリーな雰囲気。「親族全員が顔を合わせる数少ない機会なので、気軽に話せる空間にしようと、ふたりの好きなキャラクターをテーブルに置いたりドレス当てゲームをしたりと、カジュアルな空間づくりを心がけました」と新婦。 |
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| BGMにはクリスマスソング!!ゲストにクリスマス気分を満喫してもらえるウエディングパーティに |
| 披露宴では、クリスマスをテーマに、金と白のクロスに白の装花をあしらいキャンドルを灯した。気品のあるシックな空間にキャンドルの灯りが映え、素敵な夜の披露宴となったそう。ウエルカムボードは、市販のリースに新婦が色つけや飾りつけをして手作り感を出したとか。楽しい空間で、アッという間に時間も過ぎたそう。 |
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| 終わってみれば、アッという間の1日。挙式当日までの準備期間も含めて、一瞬一瞬の時間を大切に過ごして |
| 「大切な人たちが一堂に会する楽しい時間は、またたく間に過ぎてしまうものですね。またとない貴重な時間なので、一瞬一瞬を大切にしてほしいです」と新婦。また、自分で緊張をほぐすことも大切だけれど、スタッフも気持ちを落ち着かせてくれる大きな存在だったそう。スタッフとのコミュニケーションも大切にしたい。 |
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