| 遠方へ嫁ぐ花嫁の晴れの日は、慣れ親しんだ地元で…。優雅なセレモニーが叶うウエディングステージ |
| 神奈川県在住の新婦が兵庫県に嫁ぐということで、新郎両親の協力もあって地元で式を挙げられることに。また、知人がここで挙式した時の光景が目に焼きついているという新婦。それだけに「独立型のチャペル、真紅のバージンロード、ステンドグラス、小高い祭壇。これらは譲れませんでした」。 |
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| アンティークのステンドグラスが美しい教会が印象的。憧れのロングトレーンのドレスが映えるステージ |
| 「ここで結婚式を挙げた幼なじみのお姉さんが祭壇に立つ姿を上からのアングルで撮った写真が素敵で、自分も『やっぱりここしかない!』と決めました」と新婦。「ソースの魔術師」井上武シェフが腕をふるい、一皿一皿手間暇かけて調理されるイタリアン料理でゲストをもてなせることも魅力だったよう。 |
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| 「海」がテーマのコーディネートは涼やかな水色がメインカラー。水色のクロスにガラスタイルなどをプラス |
| 内装も調度品も白で統一された『フォンテーヌ』は、ふたりのイメージを表現しやすかったよう。水色のクロスに水色のゼリーを置いて涼しさをプラスし、水色のガラスタイルに貝殻を付けた席札やイルカ柄の席次表は手作り。プチギフトに用意したイルカのマグネットは、八景島シーパラダイスまで行って調達したこだわりの一品! |
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