| 決め手はホスピタリティ溢れるスタッフの存在。「ここのスタッフとなら、楽しい式ができる!」と確信した |
| 見学で試食した料理と、ステンドグラスの美しい壮大なチャペルに加え、スタッフの存在が大きな決め手となった。下見の際に担当したスタッフが、「ゆっくり決めてください」と、無理に契約を薦めず視野を広げてくれたことに、ふたりはいたく感激。「『ここのスタッフと結婚式を創りたい!』と思えました」と新婦のコメント。 |
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| 首都圏最大級を誇る壮大な大聖堂は、ヨーロッパの寺院から譲り受けたステンドグラスがきらめく、厳粛な空間 |
| 祭壇後方に光り輝く3連のステンドグラスは、ヨーロッパの寺院から受け継がれた由緒正しいもの。さらに、調度品の一つひとつも歴史を感じるアンティーク品で、そのエレガントな光景に、新婦は心奪われた。また、結婚誓約証は教会の床下に永久保存。記念日などにいつでも見に訪れられることも、嬉しいポイントだったそう。 |
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| 披露宴で新郎からの再プロポーズ!ゲストの前での求婚に、新婦は胸がいっぱいに。斬新な演出に会場が沸いた |
| 電話でプロポーズをしたという新郎。「改めて対面で結婚を申し込みたい」と、お色直し入場で大階段を使ったプロポーズ演出を行った。新婦が入場すると、階段の下で待つ新郎がブーケを差し出しプロポーズ!大勢のゲストの前で「一生大切にします!」と誓った。新郎の力強い言葉に、新婦は嬉しさで胸がいっぱいだったとか。 |
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