| 白を基調とした会場がお気に入りに。個性的な結婚式を叶えてくれるプランナーの存在も、決定を後押しした |
| 「クリスマスシーズンに結婚式を挙げよう」と考えたふたりは、その雰囲気にピッタリな白を基調とした会場を希望した。その点、ここの披露宴会場はふたりのイメージどおり!打って変わって木目調の温もりあるチャペルや、ふたりの希望を最大限活かして個性的な結婚式を創ってくれるプランナーの存在も、決定を後押しした。 |
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| 赤い絨毯の敷かれた、長いバージンロードを歩んだ新婦。堂内を優しく包み込む、聖歌隊の歌声に胸を打たれた |
| アンティークステンドグラスが祭壇後方の3面を囲むチャペルでの挙式。赤い絨毯の敷かれた、長いバージンロードを新婦が歩むと、純白のドレスがより美しく見えたとか。セレモニー中は中2階にいる聖歌隊の声が優しく堂内を包み込み、より感動的に。「退場の際、振り返ると、歌う皆さんの姿が見えて印象的でした」とふたり。 |
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| 装花やドレスでクリスマスの雰囲気を演出。雪の結晶をモチーフにしたケーキも登場し、センス溢れる披露宴に |
| 白を基調とした会場を赤とグリーンの装花で飾り、クリスマスの雰囲気を演出。新婦も赤とグリーンの2着のカラードレスを身にまとった。そんなふたりのウエディングケーキは、雪の結晶をモチーフにしたもの。パティシエに希望を伝えて出来上がったものとか。季節感やふたりのセンスのよさを感じさせる、お洒落な披露宴に。 |
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