| 名古屋駅からすぐの好立地でありながら、600坪の広大な敷地。そこをふたりで独占できるこの会場に決定 |
| 新郎新婦のウエディングコンセプトは「ゲストが心地よく楽しんでくれる」というもの。何軒か回ってここに決めたのは、600坪の敷地を貸切にできる贅沢感、名古屋駅から近く、遠方から来る親族にも便利なアクセスのよさ、そして信頼できるスタッフの存在。マニュアル的でない、臨機応変な対応が見学時から好印象だった。 |
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| 明るい光に包まれた聖なるステージ。一斉にこちらを見てくれたゲストの顔に、今日の日の実感がこみ上げ感涙 |
| 天井の丸窓から光が射し、純白の空間を温かく照らし出す独立型チャペル。「扉を開けたらゲストの皆がこちらを向いてくれたんです。『来てくれてありがとう』という気持ちがこみ上げ、涙があふれました」と新婦。当日はあいにくの天気だったが、射し込んだ光の明るさで、雨のことなど忘れてしまうほど清々しい雰囲気だった。 |
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| 外国映画のような会場の雰囲気を存分に活かし、プールや大階段を思いのままに使って華やかな演出を行った |
| 挙式と披露宴の間にウエルカムパーティを催し、邸宅のプールを使って、ソムリエの友人によるシャンパンサーベルを賑やかに行った。披露宴の入場では、大階段の上にいる新婦を新郎が迎えに行き、一緒に降りてきて、ドラマチックに。「ヨーロッパの映画に出てくるような雰囲気だったので、そこを活かした演出を考えました」。 |
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