| ニューオープンの会場に下見へ。壮大なチャペルや、空間を贅沢に独り占めできるスペシャル感がポイントに |
| 情報誌で大宮に新しい会場ができることを知り、下見へ。空間を丸ごと貸切できる贅沢さに惹かれ、ほぼ即決だったそう。完成後に初めて訪ねた新婦は、「白い壁に木の扉のエントランスが印象的。その扉を開けるとガラス張りのロビーが広がり、その向こうには大きなチャペルが見えて。迫力ある光景は今でも忘れられません」。 |
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| ゴシック様式の本格大聖堂で憧れの挙式。扉を開いた瞬間、満面の笑顔で迎えてくれたゲストの姿に大感動! |
| 牧師を先頭に、6人の聖歌隊に囲まれて新郎が入場。その後、父と現れた新婦は、扉が開いた瞬間、大切な人たちが一同に会している様子を目の当たりにし、一気に感動が高まったそう。「皆の笑顔に迎えられ、祝福されている喜びを改めて実感しました」。式後は大階段でフラワーシャワー。夢見心地のセレモニーを締めくくった。 |
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| 「結び」にちなみ、テーマはリボン。会場のあちこちにピンクのリボンを装飾し、貸切の贅沢感をとことん堪能 |
| テーマは「リボン」。会場内や新婦のヘア、リストにピンクのリボンを飾ったほか、新婦がまとった蛯原友里デザインによるピンクのドレスも肩などにリボンの装飾が。「愛らしい衣裳に一目惚れ。ゲストの方にも好評でした」と新婦。当日は2次会もこの会場で行ったため、お気に入りのドレスを長く着ることができたと嬉しそう。 |
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