| 完全貸切でゲストとゆったり過ごせ、チアリーディングの演出ができる広々とした会場スペース |
| ゲストが100人と大人数だったため、テーブルの数やスペースに余裕があり、予定していたチアリーディングの演出ができる会場の広さが決め手になった。チャペルや邸宅を完全に貸し切って、ゲストとゆったり過ごせる贅沢さもポイント。試食会に参加した際には、料理の味わいとともにパーティのような雰囲気も楽しめた。 |
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| 白亜の独立型チャペルでの挙式後は、回廊でバルーンリリース。青空に鮮やかなバルーンが映えた |
| 高台に佇む、白亜の独立型チャペル。繊細な彫刻が施された椅子をはじめ、存在感を放つ調度品が揃う会場内に「見学の時から『キレイ!』とばかり言っていました(笑)」と新婦。式後は回廊でバルーンリリース。鮮やかな色のバルーンを選び、青空とのコントラストも抜群。ドリンクを自由に飲んでもらい和やかな雰囲気に。 |
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| 料理に野沢菜やバラの花びらを使用。母や祖父にちなんだ素材へのこだわりで、「感謝の気持ちを表現」 |
| 温かみのある白を基調とした『パリ』での披露宴。「料理に母の実家の長野で採れる野沢菜を使用したり、バラを作っている祖父にちなんでデザートにバラの花びらを添えるなど、感謝の気持ちを表現しました」と新婦。ケーキはふたりの仕事にちなみ電車の模型、チアリーダー姿の新婦などをモチーフにしたオリジナルをオーダー。 |
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