| 竹筒をイメージしたモスグリーン色のナプキンや、新郎新婦ゆかりの地名をつけたテーブル名でおもてなし |
| 各テーブルのナプキンにこだわったという新郎。薄いモスグリーンの色をチョイス、竹筒をイメージしキャンドルのようにナプキンを立てる演出を。テーブル名も、旅行会社に勤務していた新郎新婦にちなんで、ツアーで訪れた国や土地の名前をつけるなど工夫した。新婦父の席は、実家の名古屋にちなんで『愛・地球博』に。 |
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| 常にゲストの目線に立った、細やかな気配りに支えられて。おもてなしのフランス料理はゲストに大好評! |
| 周りに気を遣わずに一人ひとりが楽しめるよう、フランス料理を選択したふたり。高齢の方へはお肉を小さく切ってくれたり、お箸を用意してくれたりと、細やかなスタッフの心配りに感謝。小さな子ども連れのゲストには、ベビーベッドを用意してくれたため、ゲストから「本当にありがとう」とお礼を言われる一幕もあったとか。 |
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| 新郎から両親への手紙は、生涯心に残るいい思い出になるはず。下準備では、お互いを尊重する配慮を忘れずに |
| 新郎から両親への手紙を取り入れたことは、とてもいい思い出に。「新郎が手紙を書く機会は、めったにないと思うので、生涯心に残る記念になるのでは?」と新婦。「結婚式の下準備では、ふたりの意見がぶつかってケンカをすることもあるかもしれませんが、なるべく相手の気持ちを尊重しながら進めることが大切です」。 |
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