| テーブルから1輪ずつ集めた薔薇を、年齢と同じ28本の花束にして贈られたサプライズに新婦感激! |
| お色直しの際、理容師のゲストの協力で新郎が坊主頭に。新婦をお姫様抱っこし、ダンスをしながらの入場は大盛り上がり。「ふたりが主役という演出をしたかったので、大成功でした」と新婦。バラの花束を持ち『ライオンハート』を独唱する新郎は、新婦への愛に満ち、ふたりに当てられたゲストの方が照れてしまったのだとか。 |
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| さまざまな演出を実現できたのは、ふたりの希望をできるだけ盛り込めるよう工夫してくれたスタッフのおかげ |
| 時間を気にせずに納得のいくまで打ち合わせをしてくれるなど、「ビジネスライクな雰囲気のまったくない、心のこもった対応がとてもよかったです」と新婦。やりたいことを実現しながらも予算を大幅に上回ることのないよう、新しい演出を加える度に見積もりを出してくれるなど、きめ細やかな対応も信頼につながったよう。 |
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| 結婚式の準備は想像以上に時間がかかるもの。こだわりがあるなら尚のこと、余裕をもって準備することが大切 |
| デザインにこだわりがあったこと、5号という稀なサイズであったことから、ドレス選びに時間がかかったという新婦。結婚式において欠かせない、また最大のハイライトであるウエディングドレスは、納得のいくよう探したいもの。「ドレス選びは、花嫁にとって最重要課題。できるだけ余裕を持って着手したほうがいいですよ」。 |
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