| 新婦自ら絵を描くなど、ペーパーアイテムにもひと工夫。細部にまでこだわり、ふたりらしさを演出 |
| オリジナリティのある式を目指したふたりは、ペーパーアイテムでも自分たちらしさを演出。ウエルカムボードの象は、なんと新婦の作。プロフィールが書かれた「横浜嫁入新聞」の間には、席次表を挟んだ。招待状には、プロポーズのエピソードにちなんでパズルのロゴを入れるなど、細部にも凝るこだわりを見せた。 |
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| 身重の新婦を気遣って、打ち合わせは短めに。それでも、ふたりが目指す式を実現してくれたスタッフに感謝 |
| 新婦が「親切でいい人たち」とその印象を語るスタッフは、すでに身重だった新婦を気遣ってくれた。1回1回の打ち合わせの時間は短く、回数も少なくしてくれたうえに、ふたりの目指していた式を実現してくれたそう。また、披露宴で各テーブルにひとりずつスタッフがついてくれるなど、当日のサービスにも大満足だった。 |
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| 式をやり遂げれば感動が待っている!マリッジブルーの人も今の苦労を振り切って頑張って |
| 「共働きでお互い時間がないうえに、妊娠していたので、式の準備は大変でした」と語る新婦。しかし、当日ゲストが非常に喜んでくれたので、準備した甲斐があったそう。そんな新婦からは、式の準備が大変で悩んでいる人に、「式をやり遂げた後の感動は格別。今は大変でも頑張ってください」との言葉をもらった。 |
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