| 心に溢れる想いをサプライズという形で表現。披露宴はまるで「びっくり箱」のようなワクワク感でいっぱいに |
| コンクリートを打ち放した外観が箱をイメージさせるため、披露宴のテーマを「びっくり箱」に。新婦からゲストへ手作りの携帯ストラップを、また新郎から新婦へ真珠のネックレスをプレゼントするなど、さまざまな贈り物にも想いを込めた。会場の大画面を使用したビデオ上映も織り交ぜ、終始笑顔に包まれる温かい披露宴に。 |
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| 準備段階からふたりを支えてくれたスタッフが式当日もしっかりサポート。洗練されたサービスにも深く感銘 |
| 「当日はいつでも視線の届く範囲にスタッフの方がいてくださったので、心強く思えました」と新婦。打ち合わせの際も、「頼りになるアドバイスが豊富で、披露宴のテーマである『びっくり箱』もスタッフの方の提案のおかげ。統一感のある式が叶いました」。大切なゲストを安心して任せられる細やかな気配りも嬉しかったそう。 |
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| 結婚式はスタッフと共同で創り上げるもの。プロ意識を持つスタッフが働く会場を選び、理想の式を叶えよう |
| 「はじめは会場の外観や内装など、ハードの部分を重視していましたが、今、振り返ってみると『人』がカギになっていたような気がします」とふたり。信頼できるスタッフとの出会いが満足のいく結婚式へつながるとか。「スタッフが活き活きと働いている会場は、招かれるゲストもきっと気持ちがいいはず」とのアドバイスも。 |
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