| 数々の結婚式をプロデュースした新婦が選択。決め手は「素材重視の料理」と「東京駅徒歩1分の好立地」 |
| ウエディングプランナーの職に就く新婦。この会場を選んだのは、シェフの料理の大ファンだから。野菜本来の魅力を引き出した味に惚れ込み、普段もよく利用している。東京駅八重洲口から徒歩1分という立地も決め手。「オープン直後だったのでいち早くここで式を挙げ、会場の魅力をみんなに伝えたいと思いました」。 |
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| 荘厳さと温かみのバランスが絶妙なチャペルはデザイン性抜群。ウエディングのプロの新婦も、思わず緊張! |
| 木の温もりが感じられるチャペルは「クラシックモダン」がテーマ。天井が高く、ゆとりある空間に生演奏のパイプオルガンが美しく響き渡る。これまで多くの結婚式を手がけてきた新婦だが、自分の式では予想外に緊張してしまったとか。退場の際には祝福のフラワーシャワー。厳かな挙式から一変、和やかな雰囲気に包まれた。 |
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| 素材の旨味を存分に引き出した料理がゲストにも大好評。手作りのウエルカムグッズで、会場に温かみが増す |
| 京野菜を中心に食材の旨味を追求する「自然派イタリアン」はゲストにも大好評。「メインはお肉料理だったので、男性の方にもしっかり満足していただきました」と新婦。開宴前には挙式の模様を会場内の120インチスクリーンで上映。以前新婦が担当したカップルから手作りのウエルカムボード等も届けられ、会場を飾った。 |
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