| オリジナルソングやハンドベル演奏など、音楽に溢れた披露宴。カラオケで会場が一体となり、合唱する場面も |
| 知人のミュージシャンにお願いし、ふたりの出会いや新郎の想いをオリジナル曲に乗せて歌ってもらった。ほかにも新婦友人5名によるハンドベル演奏や、新郎親戚によるカラオケが披露され、音楽に溢れた時間に。「ゲストの方も参加して、大合唱になりました」とふたり。照明もシーンにぴったりで、写真もきれいに撮れたそう。 |
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| プランナーがキャンドルの演出を提案。皆への感謝の気持ちを表現し、ふたりの憧れも叶えてくれた妙案に感謝 |
| プランナー提案の蝋燭の演出を採用。蝋燭を卓上装花と一体にし、披露宴開始時に炎を灯しておいた。「蝋燭でのお迎えが最高のおもてなし」という西洋の言い伝えにちなんだそう。お色直し後はメイン卓の蝋燭にふたりが点火。「各卓を回って皆さんをお待たせすることなく、憧れのキャンドルサービスが叶いました」とふたり。 |
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| お世話になっている人たちを多数招く、盛大な結婚式はおすすめ。思い出のアルバムも、充実すること請け合い |
| 会場選びからゲストへの配慮を欠かさなかったふたり。130名近くのゲストを招いたのも、感謝の気持ちの表れだったとか。「『控えめな結婚式』も素敵だと思いますが、『いつもお世話になっています』という想いを込めて、多くの方々を招待するのもいいですよ」とふたり。「皆さんと、思い出の写真も残せますしね」。 |
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