| ゲスト全員分の箸置きを9ヶ月かかって制作。レストラン内に陶芸作品を展示し、ゲストの目を楽しませた |
| 演出や余興は抑え、各テーブルを回ってゲストとのふれあいを楽しみたいと希望。長年陶芸をしている新婦は、9ヶ月もの時間をかけてゲスト全員の箸置きを手作り。記念になるし、簡単に持ち帰れるためゲストからも喜ばれたそう。またスタッフの提案で、新婦の陶芸作品をレストラン内に展示し、ゲストの目を楽しませた。 |
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| ふたりの好みを理解してくれた上での的確な提案。スタッフの様々なアイディアで式に彩りを添えた |
| スタッフのアドバイスが常に的確なのは、ふたりの好みを理解した上でのものだったから。ふたりが考えつかないような視点からの様々な提案など、経験豊富なプロのアイディアに助けられることが多かった。新婦が両親への手紙を読んだ際に、「スタッフから『泣いてしまいました』と言われ、その親身な姿勢が嬉しかったです」。 |
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| ドレスは、好みのタイプでなくてもとにかく試着してみて。きっと似合うものが見つかるはず |
| 結婚準備を進める上で、新郎の協力は不可欠。「新郎に協力的になってもらうコツは、お願いするときに下手にでることです(笑)」と新婦。ドレスに関しては、好みではないものでもとにかく試着してみること。案外新しい発見があるかも。「記念日や一周年には、またこの会場へ食事に行く予定なので楽しみです!」。 |
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