| 衣裳にはとことんこだわりを。新郎が新婦へサプライズレターを贈る場面では、新郎も束の間の主役気分 |
| 新婦のウエディングドレスは大ファンという有名歌手のデザイン。「ちょっと派手な感じにしたくて」と、ワンショルダーのタイプを選んだ。また、新郎は白のスーツをビシッと着こなし、颯爽と登場。新婦へサプライズの手紙を朗読するシーンではゲストの視線を一身に集め、「目立ちたがり」と自称する新郎もご満悦だったとか。 |
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| フレンドリーに接してくれたスタッフ。ふたりに似合う結婚式が実現できる方法を一緒になって考えてくれた |
| 限られた時間と予算内でどこまでできるかが問題。「やりたいことはたくさんありましたが、お金がなかったので、スタッフには苦労をかけました」と新婦。メインの演出として風船を使いたいという要望も快く引き受けてくれたうえ、新婦が購入した風船をスタッフが膨らませてくれたそう。「大変だったと思います」と新婦。 |
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| 一番のおすすめはスタッフの人柄の良さ。全員が「いい結婚式にしよう」と一丸となって、思い通りの式が実現 |
| 「皆さんがふんわりした感じで、友達みたいに接してくれて楽しかったです」と新婦。少ない予算で、ふたりの要望に答えようと、いろいろなことを考えてくれた。「何度も会場に足を運んで、スタッフと仲良くなりました。当日はクリスマスだったけど、日によっては、さらにお得なプランもあるので利用するといいですよ」。 |
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