| どの年代のゲストにも満足してもらえる宴を。料理長自慢の特別メニューも追加し、ふたりらしい気遣いを発揮 |
| 華やかさと落ち着きをテーマに会場をコーディネート。新婦が選んだシックな赤のドレスに合わせ、同系色で整えた。また、どの年齢層のゲストにも喜んでもらいたいと、婚礼料理の内容やボリュームも重視。「伊勢えびのお料理を追加したのですが、これが大好評!年配の方にも満足していただけたようです」と嬉しそうなふたり。 |
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| 全員参加の演出を取り入れ、ゲストとの一体感を楽しむ宴。司会者の手腕もあり、終始和気藹々と和やかムード |
| 新婦が中座した際には、新郎が全卓を回ってカラードレスの色当てクイズに投票してもらう演出を。「ひとりずつ挨拶できる良い機会になりました」と新郎。また、司会者がマイクを持って各卓を回り、突撃インタビューをするシーンではゲストとの一体感が更にアップ!明るくエレガントな空間は、終始和やかな雰囲気に包まれた。 |
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| 式は互いの心を改めてひとつに結び、夫婦の意味を確認する良い機会。入籍済みのカップルにも挙げて欲しい! |
| 入籍1年後の式だったが、当初はふたりともあまり乗り気ではなかったそう。「でも、花嫁姿を期待する母に応えて挙式したら結果は大満足!」と笑顔の新婦。式準備のなかで新郎の頼もしさを実感。式後には改めてふたりで家庭を築いていくという心構えもできたそう。「迷っている人はぜひ、前向きに考えてみて!」とも。 |
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