| 梅の花を使用するなど、和を意識したコーディネートに。ライトダウンした会場から突如ケーキが現れる趣向も |
| 会場コーディネートは和を意識し、装花に梅を使用。ナプキンはたけのこ型にし、乾杯は新婦たっての希望で鏡開きを行った。そしてお色直し後はケーキ入刀。皆を驚かせようと遊び心もプラスした。「ライトダウンし、ワゴンでケーキを運ぶ趣向にしました。自分達もどちらからやって来るかわかりませんでしたが(笑)」と新郎。 |
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| 新郎の名字にちなんで赤い羽根をプレゼント。新婦の両親が結婚式で披露した、ピアノの連弾も行うことに |
| 「赤羽」という新郎の名字にちなみ、募金活動でもらえる赤い羽根を装花に織り交ぜ、ゲストにも配布。羽根を取り寄せる方法はスタッフがすぐに調べてくれたとか。また新婦両親が結婚式で披露したピアノの連弾を、ふたりも行うことに。曲目は新郎が父からもらった結婚祝いが箸だったことから『チャップスティック』を選んだ。 |
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| 様々な演出を目にできるブライダルフェアを参考に。自分達のポリシーも固まり演出選びもスムーズ! |
| 演出についてアドバイスをくれた新郎。「ブライダルフェアは様々な演出を見ることができるので、参考になります」とのこと。ふたりが演出を選ぶときは、「ゲストの方々に形として何か残るものを」という視点で選んでいったそう。「自分達でポリシーを固めて演出を決めていくと、スムーズに選ぶことができます」とのこと。 |
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