| ガーデンでシャボン玉に包まれてのシャンパンオープン。幼い頃からの憧れが叶い大満足 |
| 新婦が幼い頃から大好きで、「これだけは絶対に外せないと思っていた」シャボン玉の演出。見学初日から「シャボン玉はできますか?」と聞いたほど。当日は緑豊かなプライベートガーデンで、シャンパンオープンと同時にたくさんのシャボン玉に包まれた。ケーキカットなども含め、イメージ通りのガーデン演出ができ大満足。 |
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| 当日、ガーデンから室内への演出変更を要望したにもかかわらず、快諾し、迅速に対応してくれた |
| もともと夕方のガーデンで予定していたデザートビュッフェだったが、12月ということもあり「寒くなりそう」と思った新婦。お色直しで退室した際に、無理かなと思いつつ室内でできるかどうかをスタッフに相談。式途中の突然の要望だったにもかかわらず、「大丈夫ですよ」と快諾し、対応してくれたスタッフに感謝している。 |
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| 予算をかけるところと、そうでないところ。このふたつを自分たちのイメージに沿って考えてみて |
| 「スタッフに相談しながら、自分たちらしいプログラムを構成して。コーディネートなども自分たちのイメージに沿って考え、お金をかけるところ、かけなくても大丈夫なところを分けるといいかも」と新婦。ふたりの場合は、後々残る写真やビデオにお金をかけて、その日しか使わない装花の目立たない部分は控えめにしたとか。 |
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