| 外観・内装等々、会場の一つひとつが思い描いていたものに一致。「披露宴をするならここで」と決めていた |
| 結婚前に食事に訪れた『オ・バルキーニョ』でその雰囲気を気に入り、その時から「披露宴をするならここで」と決めていた花嫁。ポルトガル語で「小舟」を意味する名前の通り船をイメージさせるモダンな建物。3階まで吹き抜けで木の風合いが優しいメイン会場など、一つひとつが思い描いていたものに一致した。 |
|
 |
| にこやかなスタッフが好印象だったこと。シェフが作る本格フレンチの味にも惹かれた |
| 食事に訪れた際、スタッフがにこやかで好印象だった。フランスの三ツ星レストランで学んだシェフが作る本格フレンチの味にも惹かれた。式当日は肉が苦手な人は魚に代えてくれるなど配慮してもらえた。ソースや盛りつけにもこだわりが伺える独創的な一品一品にゲストも「見た目も味も良かった」と大絶賛だった。 |
|
 |
| お気に入りの白ドレス。憧れのマリアベールをつけたお色直しでは、同じドレスのまま清楚にイメージチェンジ |
| 白ドレスは背中が大きく開き、さりげなくチョーカーがついている花嫁お気に入りのもの。再入場では、同じドレスをアレンジ。憧れだったマリアベールをつけ、ブーケや小物も換えて清楚で可憐なイメージにチェンジ。ケーキは季節の果物を使ってもらい、見た目よりも味を重視。その素朴な味わいはゲストからも好評だった。 |
|