| 密閉感のない、カジュアルな雰囲気の披露宴会場に。交通アクセスも重要なポイント。 |
| カジュアルで開放的なイメージの式を希望。実際に披露宴会場を見学し、窓があることで密閉感がなかったことが決め手に。さらに、ゲストの中には遠方からの親戚もいて、交通アクセスにも分かりやすさが求められた。久屋大通駅からすぐという立地は便利で理想通り。スタッフの対応が良かったこともポイントに。 |
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| 1人に1輪の花を持ってもらい、新郎が集めて清楚な白のブーケに。皆が参加するカジュアルな挙式。 |
| 形式張らない親しみのわくような式をイメージしていたふたり。「人前式だったので、言葉も二人で考えて、出席してくださった方への感謝の気持ちも盛り込みました」と新郎。新婦のブーケは、ゲスト1人ひとりが1輪ずつ花を持ち、それを新郎が集めて完成させた。色も清楚な白で統一。ゲスト全員で作り上げた式に。 |
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| 楽しいゲームや演出で、ゲストとふれあうひと時を大切に。式当日の朝は家族とのふれあいの時間に。 |
| 会場は明るい陽射しあふれる『ソラマ』をセレクト。披露宴ではゲストとの時間を大切にするよう心がけた。友人が企画したゲームで盛り上がり、さらにブーケ・ブートニアプルズでは、男女大勢賑って大成功。また当日の朝は、新婦宅まで新郎に迎えにきてもらい、「自宅から花嫁姿のまま出かけたかった」という新婦の夢が実現。 |
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