| 一体感を味わう、全員参加型のパーティ。ゲストの手作りキャンドルにふたりで点火するユニークな演出も |
| 全員参加型のパーティを目指したふたり。中座の間、ゲストにキャンドルを作ってもらい、それにふたりで点火する演出を行った。また、試食して自信を持った料理は、シェフがフランベをして仕上げるシーンもあり、大好評。「どんどんやりたいことが増えて」と新婦。おもちゃ箱のような、楽しさいっぱいの披露宴を創り上げた。 |
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| 中途半端が嫌いな新郎は普通の倍の時間を費やして打ち合わせ。それに笑顔で付き合ってくれたフタッフに感謝 |
| 中途半端が嫌いな新郎は、打ち合わせ予定日でなくとも会場を直接訪ねて質問。時間も閉店までかかることがしばしばで、式の直前にはほぼ週1回の頻度で訪問し、スタッフの間でもちょっとした有名人になったとか。それでも最後まで笑顔で対応してくれたスタッフ。ふたりは感謝を込めてエンディングビデオにその名前を入れた。 |
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| 徹底的にこだわるなら、分からないことはどんどん聞くべき。当日、余裕を持てる位に準備するのもいいかも |
| 打ち合わせを重ねるごとに、新たな希望がどんどん募ってきたふたり。本当に盛りだくさんの挙式になったのに、ほとんど時間を押すことなく終わる事ができたのは綿密な事前準備のおかげ。「こだわりたいなら遠慮せずに質問するべきですね」と新婦。「当日、緊張している相手を助けてあげられるくらいの余裕が持てます」とも。 |
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