| スピーチから余興まで友人参加型の温かみのある演出を。みんなが感動の涙に包まれ、よい時間を共有 |
| 入場後のプロフィール紹介を友人が担当。昔の思い出を交えたスピーチに、新郎は思わず涙がポロリ。余興は音楽をしている友人たちがオリジナル曲を披露。フルート演奏や、路上ライブをしている友人のプチライブで盛り上がった。アンプや音響機器、フルートは持ち込みだったが、ホテルの柔軟な対応により実現した演出だった。 |
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| 選択型プランに的確なアドバイス。選びやすく満足のいく内容に。スタッフのこまめな人柄も好印象 |
| 演出はプランから選択式だが、スタッフから進行を考えた効果的な提案もあり「選びやすかったです」と新婦。スタッフとは模擬挙式からの付き合いだったが、会場のチーフの気配りも印象的。担当ではないにも関わらず、式中こまめに顔を出してくれた。「最後に『いい式でしたね』と記念写真を渡してくれ、感激しました」。 |
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| 高砂を設けることで会場全体に目配りが。参加型の演出でゲストとの距離を縮め、一体感が生まれた |
| ゲストとの距離感をなくすために高砂の位置を下げるカップルも多いが、「段差があると全体がよく見えて、奥のゲストの表情にまで目が行き届きました」と新郎。ゲストが高砂に足を運んでくれたので、結果的には「距離を感じることはなかったですね」。演出がゲスト参加型だったことで一体感を生み、感動につながった。 |
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