| ドレスのカラーにちなんだサプライズゲームで、当たったゲストにはふたりの出身地の名産品をプレゼント! |
| 自作したパンフレットにシールを貼り、ドレスと同じ色のシールに当たったゲストには、サプライズプレゼントが。出身地が岡山の新婦はフルーツのコンポートを、群馬の新郎は有名なあられを贈ったそう。ふたりらしいギフトチョイスにゲストは大喜び。「ゲストに楽しんでもらえて、素敵な演出になりました」と大満足の様子。 |
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| 長距離移動もストレスにならないほど、打ち合わせは楽しく和やかムード。スタッフの配慮に心から感謝した |
| 新郎が静岡、新婦が岡山と離れて住んでいたふたり。打ち合わせに通うのも大変かと思っていたが、スタッフが余裕のあるスケジュールを組み、日程の融通を利かせてくれたため、準備はスムーズに進んだ。「デートがてらのプチ旅行が楽しめたうえ、当日まで焦らず準備ができました。配慮してくれたスタッフに心から感謝です」。 |
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| 打ち合わせの時間を作るのが難しいふたりは、メールを活用しよう!希望のイメージは雑誌の切り抜きで伝えて |
| 離れて暮らしていたふたりは、メールを活用したそう。「ふたりで相談するのに便利だし、会場へも予定や相談事を事前にメールで伝えておくと、打ち合わせがスムーズです」。また、ブーケやドレス、装花のイメージは、雑誌の切り抜きを持参するとよいそう。「気に入ったものを早めに持参すると、余裕を持って準備できます」。 |
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