| レトロな会場を思いのままにコーディネート。新婦母と手作りしたウエルカムボードでかわいらしさもアップ! |
| 上品な茶系でまとめられた会場はレトロな雰囲気が魅力的。装花、クロスを新婦の好きなピンクで揃えたり、高砂の両端に人形を飾ったり、シックな中にもかわいらしさを加えた。また、ウエルカムボードは新婦と新婦母の共同作品。「母と一緒にフエルトで文字を作ったんです。お嫁にいく前のいい思い出になりました」と新婦。 |
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| 自分達の言葉で皆に感謝の気持ちを伝えたい!高砂の周りに友人達が集まって言葉を交わす、和やかな宴が実現 |
| 皆と会話できる機会を多く用意したいと考えたふたりは、「高砂席へどうぞ」と、ゲストを促してもらうよう司会者へリクエスト。「おかげで、ゆっくり歓談を楽しむことができました」とふたりも満足そう。宴中には友人や同僚による歌や映像のサプライズ演出もいっぱい。「友人達の心遣いに感動!驚きの連続でした」と新婦。 |
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| ずっと残るものだから結婚式写真にはこだわりを。プロカメラマンにお願いし、至福のひとときを切り取って |
| 「当日のスナップショットはプロにお任せするのがおすすめ」と新婦。カメラマンはあちこちこまめに動き回り、意外な場面まで写真に残してくれたのだとか。また、「この会場を利用するなら、式後にはぜひチャペルの前で記念写真を撮って」とも。式後、披露宴までの時間を少し長めにし、ゆとりを持たせるのがポイントのよう。 |
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